ちょっと前、GW中の5月4日(月)の讀賣新聞朝刊「マンション総会 延期も選択肢」に、管理会社(クローバーコミュニティ)の代表として電話取材を受けた内容を取り上げていただいた。



讀賣新聞 マンション管理会社毎年5〜6月に通常総会を開催する管理組合はとても多い。でもほとんどのマンション理事会では「コロナ禍で3密の総会を開いて良いのだろうか」といった心配がある。
この課題に対して、マンション管理士や公共機関や管理会社(私)がそれぞれの立場でコメントしたような内容である。

実は、最初はマンション管理士(メルすみごこち事務所)へのお問い合わせだったが、取材を受けたGW前の段階では、マンション管理士としてよりも管理会社としての仕事が多く、より現場に近い管理会社の目線で取材に答えていたら「管理会社の代表枠」で掲載されることに。

「マンション管理士=専門家枠」は他にもいるし、個人的にはクローバーコミュニティの存在を世の中に知らしめたいと思っているので、ありがたい。

前回コラム「朝日新聞に取り上げられた」にも書いたが、クローバーコミュニティはほぼ無名の管理会社なのに、広告宣伝費ゼロ。

少しでもクローバーコミュニティの存在を知ってもらえるよう、アピールできるものがあれば、ハングリーに使わせてもらいたい。

(讀賣新聞記事はこちら)

深山 州(みやま しゅう)
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